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NPO法人プロジェクトaH設立のご報告

 投稿者:池信敬子メール  投稿日:2010年 9月18日(土)21時31分6秒
  池信です。

ご無沙汰しております。

3月に行われました「木村洋二先生を偲ぶ会」では、たくさんの方々にご出席頂き、
また、当日来られなかった方々からも様々なご支援を頂きました。
本当に多くの方々のお力で盛会のうちに終えることができましたこと、
改めてお礼申し上げます。


この度、木村洋二先生の研究とご遺志を引き継ぐため、
特定非営利活動法人プロジェクトaHを設立し、
活動を開始いたしましたので、皆さまにご報告申し上げます。

木村先生が亡くなられた後、先生の抱えられていた多くの仕事が残され、
何もかも手つかずのままでした。
私たちは先生の見た夢を自分たちの目標に変え、
形を与えて多くの人たちに伝えたい、と思っています。


今回、木村先生と親交のあった皆さまに、御礼とご挨拶を兼ねて、
お手紙とプロジェクトaHの資料を送らせていただきました。
ご不明な点やご質問などがございましたら、池信までお尋ね下さい。


まだまだ歩き始めたばかりですが、一歩一歩進んでいきたいと思っています。
皆さまの応援をよろしくお願いいたします。


プロジェクトaHのHPも開設しましたので、そちらものぞいて頂ければ幸いです。

http://www.projectah.org/

 
 

偲ぶ会の様子が見られました。

 投稿者:たかお  投稿日:2010年 4月 7日(水)21時02分9秒
  今日、偲ぶ会のHPに、当日の様子を見ることができました。
事務局の皆さんが、頑張ってこられたことに感謝します。

その場にいたものの、そのほとんどを見ず知らずだったと、改めて拝見し知りました。
こうして、あの日があったことを忘れずにいたいと思います。
 

本当にありがとうございました

 投稿者:池信敬子メール  投稿日:2010年 3月14日(日)23時16分3秒
  木村洋二先生を偲ぶ会実行委員会事務局の池信敬子です。

このたびは「木村洋二先生を偲ぶ会」開催にあたり、たくさんの方々からご協力を賜り、誠にありがとうございました。
お陰様をもちまして、偲ぶ会は盛況のうちに幕を閉じることができました。
会を支えて下さった皆さまに心より感謝申し上げます。
御礼とご報告が遅くなりましたことをお詫びいたします。

偲ぶ会当日の模様が翌日の産経新聞に掲載されました。以下のweb版産経ニュースをご参照いただければ幸いです。

http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100307/trd1003072010009-n1.htm

なお、当日の模様は近日中にホームページでもご報告する予定です。そちらもあわせてご参照頂ければ幸いに存じます。

これからは、今回の偲ぶ会事務局としてお手伝いさせていただきました木村研究室の板村英典・池田資尚とともに、木村洋二先生の遺志を引き継ぎ、研鑽を重ねていく所存です。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

本当にありがとうございました。


-------------

>とくめいさん

書き込みありがとうございます。
主催した当事者としては、なかなか出席者の方々の反応が分からないところがあり、
果たして会がうまくできたかどうか、自信がありませんでした。
とくめいさんが書いて下さったように「温かく、和やかな」会になったのでしたら、
すごくうれしいです。

私自身は、「偲ぶ会が終われば、何もかもこれで終わり…。」というのではなく、
これから生きていくための出発点にしたいと思って取り組んできました。
ご参加下さった方々それぞれに、木村先生とのご関係も異なり、
また、それぞれに生活や生き方がおありだと思います。
この偲ぶ会が、とくめいさんにとって何かのきっかけになれば幸いです。

掲示板が少し苦手ということでしたら、池信宛に直接メールをお送り頂ければと思います。何かございましたら、上記のアドレスまでお尋ね下さい。

うれしい書き込みをありがとうございました。

http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100307/trd1003072010009-n1.htm

 

ありがとうございました

 投稿者:とくめい  投稿日:2010年 3月10日(水)12時12分50秒
  恥かしいので、匿名でごめんなさい。
どうしても一言お礼申し上げたく、書かせていただきます。
先日の偲ぶ会に参加させていただいた者です。
偲ぶ会の案内を戴いたとき、正直参加するかどうか迷いました。
学生時代、あまりまじめな学生ではなかったこと、当時のゼミ仲間
とも卒業以来疎遠だったことなど、理由は様々ありますが、
何よりも木村先生がお亡くなりになったということを、いわゆる一般的な
「死=悲しいこと」として感じられない自分がいたからです。
行って何をするのか、何をすればいいのか…言葉で言い表すのは難しい
けれど、様々な思いが交差して、すぐには出欠のお返事が出せませんでした。
でも、思い切って参加してよかったです。
先生に、「生きること、死ぬこと」を教えてもらったような気がしています。
うまく言えませんが。
今になって先生に聞いてもらいたいことがたくさんあることに気づきました。
遅いよ、と自分を責める一方で、でもいつかまたそんな機会もあるさ、と
思える自分がいます。
とてもとても、温かく、和やかで、いい会でした。
その空間と時間を共有させていただけたこと、光栄に思います。
発起人の皆様、事務局の皆様、本当にありがとうございました。
最後の池信さんのスピーチ、とっても心に残りました。
陰ながら…いや、できることがあるのであれば、表にも立ちつつ、
応援させていただきます。
 

偲ぶ会に参加して

 投稿者:たかお  投稿日:2010年 3月 9日(火)22時51分3秒
  この掲示板に、こんな報告をする日がこようとは。

会の準備に参加しながら、せめてもの供養になるかと、自分の気休めに思い、一方で、なんで、こんなことしてるんやろ、と涙を落とし、当日を迎えました。

沈丁花の香りが流れる社学の庭向こうの、百周年記念館で、先生の、あの笑顔の写真が、たくさんの本と花に囲まれ、およそ2百人の人々を迎え入れました。

受付で、展示スペースで、再会の笑い涙や、お一人で来られて思いを同じくする人々に何か救いを見て安堵の表情の人や。抱っこ紐の赤ちゃんから杖のご老人まで。
これまたなんとも先生らしい、集まりでした。

式次第には型通り、挨拶や経歴映像が流れるのに、どうしてもahが。(そうだ!測定すればよかったのに!)
二部の立食会で献杯のご挨拶に立たれた河田前学長をして、「こんな偲ぶ会は初めてだ」と云わしめた温かさでした。

スピーチでは、教壇では決して見られないだろう、「先生」方の胸の内や、いい年したオジサマたちの涙や「なんでや」の罵声。
若輩には、どれほど人生勉強になったかしれません。
簡潔な紹介映像に、研究室の再現展示。
お土産には、先生の本と、追悼文集。
いろんな人の中に生きる先生に、たくさん出会えた、あたたかい会ではなかったかと思います。

三月の冷たい雨が、会場の温かさを、よりくっきりと残していきました。
祭壇に飾った山桜を、奥様が「洋二さん好きそうだから」と、持ち帰られました。
あやちゃんのだんなさまが肩に担いで。
三人で並んだそこには、たしかに先生がいるね、と皆で見送りました。
会を作って下さった方々に、感謝申し上げます。
 

追悼文に関するお伺い

 投稿者:池信(木村洋二先生を偲ぶ会事務  投稿日:2010年 2月18日(木)15時56分0秒
  追悼文に関するお伺い(木村洋二先生を偲ぶ会実行委員会)

各位

 お世話になっております。
 木村洋二先生を偲ぶ会実行委員会事務局の池信です。

 事務局では、偲ぶ会の追悼文をお送りいただいた方の確認をおこなっております。

 現在、案内状でお知らせした本会事務局のメールアドレス(shinobukai.kimura@gmail.com)のアカウントが削除され、メールの送受信ができないという障害が生じております。

 追悼文をお寄せいただいたすべての方には、事務局より「追悼文拝受しました」という件名の受領確認のメールを差し上げております。

 追悼文を送られた方で、その旨のメールが届いていない方がおられましたら、お手数ですが、本メール(ed8m306@kansai-u.ac.jp)に返信して頂ければ幸いです。


 このたびはこちらの不手際により皆様にご迷惑をお掛けしたことをお詫び申し上げます。

 ご不明な点がございましたら事務局までお問い合わせ下さい。


----------------------------------------------------
木村洋二先生を偲ぶ会実行委員会 事務局 池信敬子
ed8m306@kansai-u.ac.jp
http://www2.ipcku.kansai-u.ac.jp/~ed8m306/index.html
----------------------------------------------------
 

お申込み期限を延長しました

 投稿者:池信(関西大学大学院)  投稿日:2010年 2月14日(日)23時04分52秒
  木村洋二先生を偲ぶ会実行委員会・事務局の池信です。

偲ぶ会参加のお申込み期限を延長しました。

お申込みの期限を2月10日(水)までとご案内しておりましたが、
メールによる受付は2月15日(月)まで延長しております。
参加ご希望の方は、下記メールアドレスまでお申込み下さい。

追悼文の募集につきましても、できるだけたくさんの方のお言葉を載せたいと考えておりますので、もう少しお待ちしたいと思います。
お寄せ頂ける方は、事務局までご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
 

木村洋二先生を偲ぶ会 お知らせ

 投稿者:池信(関西大学大学院)  投稿日:2010年 2月10日(水)02時46分12秒
  木村洋二先生を偲ぶ会実行委員会・事務局の池信です。

※メールアドレス変更のお知らせ

案内状にてお知らせしました本会のメールアドレスが、現在、メールエラーにより送受信できないという障害が生じております。
すでにメールを送信したがエラーで送れないという方や、
これから追悼文をお寄せ頂ける方は下記の新しいメールアドレスをご利用下さいますようお願いいたします。
こちらの不手際により、皆様にご迷惑をお掛けしたことをお詫び申し上げます。
お手数をお掛けいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

旧メールアドレス
 shinobukai.kimura★gmail.com
     ↓
新メールアドレス
 ed8m306★kansai-u.ac.jp (★を@に変更して下さい。)


■木村洋二先生への追悼文を募集しています

偲ぶ会当日、追悼文集を配布する予定です。
追悼文は、当日のご出席、ご欠席を問わず、木村先生に縁のある多くの方々から広く募集したいと考えております。
木村先生との思い出話や先生の意外な一面など、どのような小さなエピソードでも結構ですので、追悼文をお寄せ頂ければ幸いです。
お寄せ頂ける方は、2月15日(月)までに本会のメールアドレス宛にお送り下さい。
詳しくは、偲ぶ会HPをご参照下さい。


■終了後のご報告

木村洋二先生を偲ぶ会の当日の模様については、後日、ホームページにてご報告する予定です。
当日、お越し頂けなかった方にも偲ぶ会の模様をお伝えできればと思っております。


■お申込みについて

偲ぶ会のご案内はホームページでも公開しております。
案内状をお届けできなかった方々のご参加のお申込みも受付けておりますので、ご友人の方など広くお誘い頂ければ幸いに存じます。
お申込みの場合は、ホームページのお申込フォームをご利用のうえ、本会メールアドレス宛にお送り下さい。


その他、ご不明な点がございましたら、木村洋二先生を偲ぶ会実行委員会・事務局までお問い合わせ下さい。よろしくお願い申し上げます。

http://www2.ipcku.kansai-u.ac.jp/~ed8m306/index.html

 

木村洋二先生を偲ぶ会ご案内

 投稿者:池信(関西大学大学院)  投稿日:2010年 2月 1日(月)04時48分10秒
  関西大学大学院の池信です。

長らくお待たせしておりましたが、
この度、木村洋二先生を偲ぶ会の詳細が決まりましたので、ご案内申し上げます。

■日 時 : 2010年3月7日(日) 14:30 ~ 18:00

受 付  14:30 ~(お越し下さった方から献花)
第1部  15:00 ~ 16:00 セレモニー
第2部  16:00 ~ 18:00 立食会

■場 所 : 関西大学100周年記念会館(阪急千里線関大前駅下車徒歩7分)

■会 費 : 一般1万円 学生3千円 (献花代、資料代、粗肴料として)


準備の都合上、事前のお申し込みをお願い申し上げます。
なお、当日ご欠席の方で準会費(7千円)をお振込頂いた方には、
後日、偲ぶ会で配布する記念品をお送りいたします。
お申込方法や会費の納入方法など、その他詳細は下記ホームページに掲載しておりますので、
そちらをご参照のうえ、メールにてお申し込み下さい。


■問い合わせ先
木村洋二先生を偲ぶ会実行委員会 事務局 池信敬子(イケノブケイコ)
ed8m306★kansai-u.ac.jp(★を@に変更して下さい)
http://www2.ipcku.kansai-u.ac.jp/~ed8m306/index.html

こちらで住所が分かっている方へはご案内状をお送りしましたが、
木村先生の交友関係はとても広く、
ご案内が行き届かない方もいらっしゃるかと思います。
お知り合いの方にもお知らせ頂ければ幸いです。

(※都合により、お知らせしたメールアドレスを上記に変更いたしましたので、
ご案内状をご覧になった方もお問い合わせなどはこちらにお送り頂ければ幸いです。
ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い申し上げます。)


また、お子さま連れの方にはキッズルームや授乳スペースをご用意しております。
その他ご不明な点がございましたら、お気軽に事務局宛にお問い合わせ下さい。

よろしくお願い申し上げます。

http://www2.ipcku.kansai-u.ac.jp/~ed8m306/index.html

 

住所不明者捜索中

 投稿者:たかお  投稿日:2010年 1月27日(水)16時11分28秒
  偲ぶ会のお手伝いも、明日案内状発送作業まで、委員会の皆さんが尽力されてたどり着いきました。
同期で住所不明者捜索中です。
以下の三人に、心あたりあるかたは、すんません管理者へご連絡下さい
としくん
しももっちゃん
しものくん
 

偲ぶ会のご案内について

 投稿者:池信(関西大学大学院)メール  投稿日:2010年 1月20日(水)01時05分39秒
  >坂本さん

書き込みありがとうございます。
偲ぶ会へのご出席、大歓迎いたします。
2001年度卒業生の皆さまでお誘い合わせのうえ、ぜひご出席下さい。

あらためてこちらからご案内を差し上げますので、
お手数ですが、下記アドレス宛にメールをご送信下さいますよう
お願い申し上げます。

【送信先】
ed1d302★gmail.com(★の部分を@に変更して下さい。)
池信敬子(イケノブケイコ)


----

2001年度卒業のゼミ生の皆さまとは、
2000年に関西大学で日本笑い学会と国際ユーモア学会を同時開催した折に、
一緒にお手伝いした記憶があります。
ゼミ生の皆さまには本当に助けて頂きました。
偲ぶ会の会場は、あのときと同じ百周年記念会館です。

今回の偲ぶ会は木村先生と関わりのあった方々に
広くご案内をしたいと思っておりますが、
ご案内が行き届かない方もおられるかと思います。
お知り合いの方にもお声を掛けて頂ければ幸いです。

ご不明な点がございましたら、池信までお尋ね下さい。
よろしくお願い申し上げます。
 

故木村洋二先生を偲ぶ会

 投稿者:社97 坂本  投稿日:2010年 1月18日(月)22時45分37秒
  木村ゼミ 2001年度卒業の坂本と申します。

この度の会、我々2001年度卒業生も出席させて頂けますでしょうか?
 

発起人の件

 投稿者:池信(関西大学大学院)  投稿日:2009年12月24日(木)01時48分48秒
  池信です。

>橋本くん

ご無沙汰しています。書き込みありがとうございます。
先生のお通夜の折には、遙々お越し下さってありがとうございました。
急なことで連絡も行き届かず、
お通夜もお葬式も参列できなかった方がたくさんおられます。
そのような方々のためにも、
「木村先生を偲ぶ会」が開催できないかとずっと考えておりました。
「偲ぶ会」では、橋本くんのように木村ゼミでない卒業生の方も
参加しやすい会になればと考えています。
お誘い合わせの上、ぜひご参加下さい。


>92年木村ゼミ卒業生の皆さま

「偲ぶ会」発起人の件、快くお引き受け頂き、
ありがとうございました。本当に心強いです。

少し大きな会になるかもしれませんが、
そこは木村先生のご人徳だと思ってあきらめます(笑)。
皆さまにも木村先生の懐の深さを感じて頂ければ幸いです。
正式なご案内は、年明け以降になるかと思います。

皆さまの参加を心よりお待ち申し上げております。
 

失礼します

 投稿者:橋本俊  投稿日:2009年12月22日(火)00時32分19秒
  こんばんわ。木村先生には院生として大変お世話になりました。
私も記事を拝見しました。仕事机の上には記事のコピーが置いてあり、
先生の魅力的な笑顔に、今も、励まされています。

偲ぶ会、何かお手伝いできることなどありましたらどうぞお声がけください。
 

記事に

 投稿者:たかお  投稿日:2009年12月12日(土)20時10分23秒
  夕刊読みました。お知らせいただきありがとうございました。
先生ちの玄関に、ブルーリボンがあった意味がわかりました。本当に深い谷に、高い頂を持った先生だったのですね。
どうぞ、笑い測定機が世に立つことを、願っています。

偲ぶ会への代表者名は、個人名の方がいいのですね。
幹事ならずっと、男子二人だから、彼らにお願いするのがいいよね?
いいよね?!
 

読売新聞の追悼記事

 投稿者:池信(関西大学大学院)  投稿日:2009年12月10日(木)22時17分42秒
  関西大学大学院の池信です。

>たかおさん
発起人の件、ご提言ありがとうございます。
92年卒業生代表でどなたかお名前をお借りできれば幸いです。
具体的なお名前があった方が、参加を迷っている方も安心できるのではと思います。


■お知らせです。
12月12日(土)の読売新聞夕刊に、木村先生の追悼記事が掲載される予定です。
大阪だけでなく、全国版にも掲載されるそうなので、
遠方の方にもお読みいただけるかと思います。
ぜひ。
 

偲ぶ会のお知らせをうけて

 投稿者:たかお  投稿日:2009年12月 2日(水)17時34分31秒
  池信さん、早速のお知らせをありがとうございます。
これまでの日々が、動き始めますね。
大きな会になりそうですね。よい会となりますよう、微力ながら、何かできたらうれしいです。
さて、まず名前ですね。
木村ゼミ92年卒業生有志というのは、どうですか?皆さん?
 

「故木村洋二先生を偲ぶ会」について

 投稿者:池信(関西大学大学院)メール  投稿日:2009年12月 1日(火)21時50分28秒
  関西大学大学院の池信です。

「故木村洋二先生を偲ぶ会」の概要が決まりましたので、
お知らせいたします。

開催は下記の要領で行う予定です。

■日時:2010年3月7日(日)14:00~18:00(13:00開場)
■場所:関西大学100周年記念会館ホール
■会費:一般10,000円、学生3,000円(1部・2部込み)
■内容:
【第1部】14:00~16:00
木村先生の思い出を語る(スピーチ、ビデオ上映、献花等)
【第2部】16:00~18:00
会食をしながら語らいの場とする(歓談、献杯等)

木村先生は関大のみにとどまらず、幅広い人脈をお持ちでした。
そこで、広く大学内外から親交のあった方々にお声を掛け、
先生の思い出を振り返り、語り合う場として「偲ぶ会」を開催したいと思います。
呼びかけ人代表は、関西大学の竹内 洋先生です。

木村先生のお知り合いとなると、どうしても大学関係者が多くなってしまうので、
ゼミ生や卒業生(木村ゼミに関わらず)なども参加しやすいようにと考えております。
つきましては、この掲示板のお仲間である92年卒木村ゼミ生の皆さまに
呼びかけ人/発起人としてお名前をお借りいたしたく、ご依頼申し上げる次第です。

ご不明な点がございましたら、池信までお尋ね下さい。

取り急ぎ、ご案内とお願いまで。
 

焼き芋

 投稿者:池信(関西大学大学院)  投稿日:2009年11月30日(月)22時46分24秒
  関西大学大学院の池信です。

昨日は湯谷での楽しい集まりに参加させて頂き、
ありがとうございました。

先生のお庭に突如現れた大きな岩を眺めながらの
焼き芋と豚汁は本当においしかったです。
奥さまの玄米おにぎりと先生のお酒は、
寒い冬のこころとからだに染み入りました。
本当にあったかい会でした。

いつも掲示板での皆さまの声に励まされておりましたが、
直にお会いしてお話ができ、さらに心強く思いました。
ハンカチの梱包作業も、皆さんのお力を貸して頂けたおかげで目処がつき、
奥様も本当に安堵されたご様子でした。
ありがとうございました。

偲ぶ会もこんな雰囲気でできたらいいのにと思います。

取り急ぎ、お礼まで。
 

夕刊に

 投稿者:たかお  投稿日:2009年10月30日(金)20時26分35秒
  10/30日経新聞夕刊にひょっこり先生の知らせを得るのは、偶然開いた新聞やニュースでした。いつもはそんな暇ないのに、なぜかたまたま。そして先生にメールしたら、いつも「遊びにおいで」と言って下さるのでした。もう送る相手がいないのだということに、ただ涙が流れます。
池信さん、いつもお知らせをありがとうございます。
膨大な先生の思い出を形にするには、いくら時間をかけても足りないことでしょうね。春を前に、最後の、現役ゼミ生さん達が巣立つのを、皆さんで見届けてあげれたら、先生喜ぶかな、と思います。
  それで、発起人とはいかないけれど、賛助者くらいなら、この「掲示板の仲間」ということで、名を連ねるのは、いかがでしょうか?とても曖昧な形で、不可能かな?
提案やぼやきに近いもの?も、受け止めれる包容力!は、あるよ~力こぶねえ?どうでしょう?
 

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